樹脂木と天然木のウッドデッキはどっちがいい?比較で分かる選ぶポイント

庭やベランダにウッドデッキを作りたいと思っている方で、一番悩むのがウッドデッキの材料選びです。

ウッドデッキの材料は、大きく分けると人工で作られた「樹脂木」とイペ材やセランガンバツ材といった「天然木」の2つがあります。

どちらにもメリット・デメリットがあり、どの材料を選べばいいか分からないと悩む方も多いですが、先に選び方のポイントを簡単に説明すると以下になります。

【ウッドデッキ木材の選び方】

  • 手間がかからず安全であれば良いという方は、樹脂木のウッドデッキ
  • 短期的な使用目的でとにかく安く抑えたい方は、ソフトウッドの天然木ウッドデッキ
  • とにかく天然素材にこだわってメンテンアンスの手間も惜しまない方は、ハードウッドの天然木ウッドデッキ

ウッドデッキの材料選びのポイントは、「お金・長持ち・安全・手間」のどれを重視するかも重要ですが、実はどういった使い方をするのかで決めたほうがウッドデッキ作りは失敗しません

まだウッドデッキの使い方やプランに悩んでいる方は、以下の記事を参考に使い方やプランを決めましょう。

 icon-book ウッドデッキの使い方が決まっていない方へ

 icon-book ウッドデッキの目的が決まった方へ

使い方もプランも決まっている方は、ウッドデッキの木材について詳しく知ることで、失敗しない木材選びができます。こちらでは、樹脂木と天然木のメリット・デメリットを中心に説明していますので、まずどちらを選択するのか決めましょう。

材料の種類

ウッドデッキに使われる素材は、人工で作られた「樹脂木」とイペ材やセランガンバツ材といった「天然木」の2種類に分かれます。

さらに、天然木は針葉樹などの柔らかい木材「ソフトウッド」と広葉樹などの堅くて耐久性のある木材「ハードウッド」の2種類に分かれます。

樹脂木とは?

樹脂木は、木粉とプラスチック系樹脂を混ぜ合わせ高温高圧で押し出して人工的に作られた工業木材のことです。樹脂には、ポリプロピレンやポリエチレン樹脂、ポリスチレン樹脂などの種類があり、木分と樹脂を混ぜる割合によって樹脂木の特性が変わります

ちなみにこちらは、現在販売されている大手メーカーの樹脂木の主原料です。

メーカー商品名樹脂木の材料
リクシル樹ら楽ステージ 木彫木粉+プラスチック再生複合材
リクシル樹ら楽ステージ木粉+プラスチック再生複合材
リクシルレストステージ木粉+プラスチック再生複合材
YKKAPリウッドデッキ200木粉+プラスチック(ポリプロピレン)
三協アルミひとと木2木粉+耐候処理ポリエチレン樹脂
三協アルミラステラ木粉+ポリエチレン樹脂

リクシル、YKKAP、三協アルミの3社はウッドデッキの3大メーカーと呼ばれており、3社ともに樹脂木を使用したウッドデッキを展開していて天然木の商品は1つもありません。

リクシル樹脂木の特徴

リクシルの樹脂木は、100%リサイクル材の樹脂と木粉で環境にも配慮しており、シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドを含む素材やトルエン、キシレンなどの有機溶剤は使用していません。

YKKAP樹脂木の特徴

YKKAPの樹脂木は、硬度の高いポリプロピレンを採用しており、樹脂素材の中でもポリプロプレンは耐熱温度が高く、とても硬いのが特徴です。

三協アルミ樹脂木の特徴

三協アルミの樹脂木は、木粉添加率を下げた耐候処理ポリエチレン樹脂を使用することで、木材表面からの吸水を抑えて、耐候性や耐久性を高めているのが特徴です。

ウッドデッキメーカーの主流は樹脂木

他のメーカーもほとんど樹脂木を使用しているため、最近では天然木のウッドデッキを見る機会がとても少ないです。販売されているのは、ほとんど樹脂木のウッドデッキと思っていいでしょう。

・樹脂木は、木分と樹脂を混ぜる割合によって樹脂木の特性が変わる
・ウッドデッキメーカーの木材はほとんど樹脂木製

樹脂木のメリット・デメリット

セランガンバツの特徴(メリット・デメリット)

ウッドデッキに使われる樹脂木について理解したら、次は樹脂木のメリット・デメリットをみていきます。

【樹脂木のメリット】

  • 耐久性が高く、寿命が長い
  • 経年劣化による色あせがほとんどない
  • 反りやゆがみ・ささくれ・割れが少ない
  • メンテンナンスが楽
  • フェンスなどのオプションが豊富

【樹脂木のデメリット】

  • 表面温度が上がりやすい
  • 表面に水が残り滑りやすい

耐久性が高く、寿命が長い

ウッドデッキの樹脂木の特徴で一番に挙げられるのが、耐久性の高さです。プラスチック系樹脂を多く含んでいるため湿気や雨に強く、腐らずに長く使えるのがメリットの1つです。

天然木ウッドデッキの場合は、根太や大引きなども木材を使用することが多いですが、市販の樹脂製ウッドデッキは、根太や大引き、束柱にはアルミ製を使用しており、構造部分も耐久性がとても高いです。

その他にも樹脂製ウッドデッキは、硬質な樹脂を使用しているため、シロアリに強く、耐水性に優れているため、防腐処理を施さなくても腐食の心配がほとんどありません。

・樹脂木は、耐久性が高い
・構造部分の根太・大引き・束柱にはアルミ製を使用

経年劣化による色あせがほとんどない

樹脂製ウッドデッキは、樹脂と木粉を混ぜ合わせているため退色しにくい特徴があり、経年劣化や日の当たりによる極端な色あせがほとんどありません。長期間色が変色しないわけではないですが、多少の色あせがあってもそこまで気にならない程度です。

経年劣化や日の当たりによる極端な色あせがほとんどない

反りやゆがみ・ささくれ・割れが少ない

樹脂木は吸水率がとても低いので、天然木と比べて反りが起こりにくいのが特徴です。他にも経年によるゆがみやささくれ、割れが少ないのがメリットの1つです。

ササクレや割れの心配がないため、小さなお子さんやペットにも安心して過ごすことができ、安全性にも優れています。

そういう意味では、ウッドデッキで子供たちを遊ばせたいと考えている方は、樹脂製ウッドデッキがオススメです。

・天然木と比べて反りが起こりにくく、ゆがみ・ささくれ・割れが少ない
・素足で遊ぶ子供やペットの遊び場の床材として最適

メンテンナンスが楽

色あせによる塗料の塗りなおしや防腐・防蟻処理がほとんど必要ないため、メンテナンスが楽でランニングコストもかからないのがメリットの1つです。

硬度のあるウッドデッキはキズにも強く、表面にキズがついたとしてもサンドペーパーで簡単に補修ができ、吸水率が低いためドロなどの汚れが付着した場合も、高圧洗浄で簡単に落とすことができます。

とにかく手間をかけたくない方には、樹脂木がオススメです。

・メンテナンスが楽でランニングコストもかからない
・とにかく手間をかけたくない方は、樹脂木がオススメ

オプションが豊富

ウッドデッキにフェンスや階段を取り付けたいと考えている方は、市販の樹脂製ウッドデッキのオプションを購入すれば簡単に設置できます。他にもパーティション、ステップ、スロープ、点検口といったオプションがとても豊富なのがメリットの1つです。

アルミ製

鋳物製

木製

こちらはYKKAPリウッドデッキ200のフェンスですが、フェンスの素材もアルミ製・鋳物製・木製とバリエーション豊富です。床材と同材のフェンスを提供しているメーカーも多く、ウッドデッキと同じ色のフェンスをつけるなど統一感のあるコーディネートができます。

・フェンス・階段・スロープといったオプションが豊富
・同色もあるので、統一感のあるコーディネートが可能

表面温度が上がりやすい

樹脂木には多くのメリットがありますが、デメリットでよく言われるのが表面温度が上がりやすいことです。日射の可視光線は黒色系の吸収率がとても高いため、天然木よりも濃い色が多い樹脂木は上がりやすいと言われています。

夏日はとくに表面温度が非常に高くなり、素足で歩くことが困難です。三協アルミの「ひとと木2」では、樹脂木の表面に遮熱顔料を使用することで、太陽光の反射率を高め、表面温度が上昇しないよう改良が進められています。

三協アルミ「ひとと木2」の照射実験

リクシルの「樹ら楽ステージ」でも同様の改良を行っており、最大で10℃軽減した実験データを公開していますが、それでも50℃ぐらいまで上昇するので、夏日ではサンダルやスリッパを履いたほうが懸命です。

樹脂木は色が濃い材料が多く「表面温度が上がりやすい」印象がありますが、天然木なら表面温度が熱くならないということではないので注意してください。

・日射の可視光線は黒色系の吸収率が高く、濃い色が多い樹脂木が上がりやすいと言われている
・天然木なら表面温度が熱くならないということではない

表面に水が残り滑りやすい

樹脂木は吸水率がとても低いので、雨や雪が降っても樹脂木に浸透せず表面に水が残りとても滑りやすい状態になります。天然木でも吸収しきれずに表面に残ることはありますが、樹脂木はとくに水が残りやすいため、安全面でのデメリットの1つです。

意匠的に表面に溝をもうけたウッドデッキもありますが、濡れているウッドデッキには注意しましょう。

樹脂木は吸水率がとても低いので、水が残りとても滑りやすい

天然木とは?

樹脂木にはたくさんのメリットがあり、良い印象を持った方も多いと思いますが、それでも天然木には根強いファンがいて、樹脂木にはない本物の素材で風合いや手触りが良いという方も多いです。

天然木とは、人間の手が加わることなく野山に自生した樹木のことです

ウッドデッキに使用される天然木は、イペ材やセランガンバツ材、クマル材、ヒノキ材などがありますが、天然木は針葉樹の柔らかい木材「ソフトウッド」と広葉樹の堅くて耐久性のある木材「ハードウッド」の2種類に分かれます。

・針葉樹の柔らかい木材「ソフトウッド」
・広葉樹の堅くて耐久性のある木材「ハードウッド」

ソフトウッド

ソフトウッドの主な特徴はこちらです。

  • 柔らかくて軽量のため加工がしやすい
  • ハードウッドに比べると値段が安い
  • ホームセンターでもよく販売されている

コメリ・カインズ・コーナンといったホームセンターでよく販売されているソフトウッドは、ほとんどSPF材です。SPF材はカナダ西海岸の温帯樹林で最も多い、スプルース(Spruce-えぞ松)、パイン(Pine-松)、ファー(Fir-もみ)などの常緑針葉樹の総称になります。

従来から多くのウッドデッキに使われてきたのがこのソフトウッドですが、耐久性の面では、数年で木材が腐ってしまうので、こまめなメンテナンスが必要です。

・ホームセンターで売られている木材はほとんどSPF材
・数年で木材が腐ってしまうので、こまめなメンテナンスが必要

ハードウッド

ハードウッドの主な特徴はこちらです。

  • とても堅く比重も重いため加工が大変
  • 耐久性が高く20年以上持つ
  • 値段が高い

ハードウッドは、とても堅く比重も重いため、加工するには大変な木材です。DIYでウッドデッキを作る場合は、なるべく加工しなくても済むようなプランを考えましょう。

・耐久性が高い
・とても堅く比重も重いため、加工するには大変な木材
・なるべく加工しなくても済むようなプランを考える

天然木のメリット・デメリット

セランガンバツの特徴(メリット・デメリット)

ソフトウッドとハードウッドの特徴を理解したら、次は天然木のメリット・デメリットを6つのポイントからみていきます。

  • 風合いやさわり心地
  • 加工のしやすさについて
  • 耐久性について
  • 反り・ゆがみ・ささくれ・割れについて
  • メンテナンスについて
  • 価格について

風合いやさわり心地

天然木の一番の魅力といえば、なんといっても樹脂木にはない本物の素材で、木のぬくもりや風合い、手触りがよいことです。

人工木では表現できないホンモノの質感を求めて、天然木のウッドデッキを選択される方も多いです。特にDIYでウッドデッキを作る方は、この天然木が選ばれます。

月日が経つごとに使用感の良さが増すのも天然木の魅力の1つですね。

・本物の素材で風合いや手触りがよい
・月日が経つごとに使用感の良さが増す

加工のしやすさについて

ソフトウッドは、やわらかい素材のため加工がしやすく、希望通りの自由な設計ができるメリットがあります。逆に、ハードウッドはとても硬い素材なので、素人では加工がしにくい素材のためデメリットにもなります。

ハードウッドは業者でも取り扱いが難しく、施工時間もかかるため、ウッドデッキ業者に依頼する場合は、工事代が割高になることもあります。

・ソフトウッドは加工がしやすいが、ハードウッドは加工がしにくい
・ハードウッドのウッドデッキは工事代が割高になることもある

耐久性について

ソフトウッド

天然木は水分を吸収しますので、腐朽したりシロアリによる被害を受けやすいです。とくにSPF材のソフトウッドはシロアリが好物で、しっかりメンテンアンスをしなければ数年で腐ってしまうことも。

ソフトウッドの中では耐久性が高い杉やヒノキ材を使った場合でも、メンテナンスをしなければ4、5年で腐ってしまうこともあるので、メンテナンスが必要不可欠です。

ハードウッド

ハードウッドの場合は、ソフトウッドと比べると耐久性は高く、ハードウッドの中でも「鉄の木」とも呼ばれているウリン材は、耐用年数が20年以上とも言われ、とても耐久性の高い木材です。

ウリン材のような耐久性の高い木材をウッドデッキに使用すれば、防腐剤も塗らなくて済むため、メンテナンスもほとんど必要ありません

・ソフトウッドは加工がしやすいが、ハードウッドは加工がしにくい
・ハードウッドのウッドデッキは工事代が割高になることもある

反りやゆがみ・ささくれ・割れについて

天然木では、直射日光や温度の差によってヒビが入って割れたり、水を吸収して膨張・収縮するため反りやゆがみ・ササクレが出てきます。

イタウバなど反りやササクレが少ない木材もあるので、小さなお子さんやペットが遊ぶときは、反りやササクレが少ない木材を選ぶか定期的にメンテナンスをしましょう。

・天然木は反りやゆがみ・ささくれ・割れが出やすい
・イタウバなど反りやササクレが少ない木材もある

メンテナンスについて

天然木は、月日が経つごとに使用感の良さがでてきますが、呼吸をしてるため外部の温度や湿度によって膨張・収縮をします。

空気が乾燥すると木材が反ったり、太陽光による色あせ・シロアリ予防など定期的にメンテナンスが必要となります。

耐久性の高いハードウッドを使用することで手間を軽減することはできますが、樹脂木と比べると天然木はメンテナンスの手間がかかります。

基本的に天然木はメンテナンスが必要

価格について

ソフトウッド

樹脂木と天然木(ソフトウッド・ハードウッド)のウッドデッキの価格を比較すると、ソフトウッドの天然木はかなり価格が安いが、耐用年数を考えると必ずしも安いとは限りません。

数年ぐらいウッドデッキが使えれば十分という方にとっては、安いソフトウッドを使うのもアリですが、長い期間使用する場合は逆に高くつくこともあります。

樹脂木とハードウッド

樹脂木とハードウッドを比べると安いものもあれば、高いものもあります。

樹脂木であれば、三協アルミのひとと木2やYKKAPのリウッドデッキ200が比較的安く、ハードウッドのアマゾンジャラはウリンよりも2~3割安いリーズナブルな木材としても有名です。

樹脂木と天然木のどちらが安いかについては、イニシャルコストだけでなくメンテナンス費用のランニングコストも考慮して選択しましょう。

・ソフトウッドは樹脂木・ハードウッドに比べて安価
・樹脂木とハードウッドを価格比較するときは、ランニングコストも考慮する

まとめ

ここまで、樹脂木と天然木のメリット・デメリットを説明してきましが、まとめると以下になります。

メリットデメリット
樹脂木耐久性が高く、寿命が長い表面温度が上がりやすい(濃い色)
経年劣化による色あせがほとんどない表面に水が残り滑りやすい
反りやゆがみ・ささくれ・割れが少ない
メンテナンスが楽
フェンスなどのオプションが豊富
天然木
ソフトウッド
本物の素材で風合いや手触りがある腐食しやすくシロアリに弱い
柔らかいので加工がしやすい反りやゆがみ・ささくれ・割れが出る
価格が安いメンテナンスが必要
天然木
ハードウッド
本物の素材で風合いや手触りがある硬いので加工がしにくい
シロアリに強く耐久性の高い素材もあるささくれ・割れが出る
メンテナンスが不要な木材もある価格が高い

手間がかからず安全第一なら樹脂木

樹脂木のウッドデッキを一言でまとめるなら「長持ちで手間要らず、安心・安全」といったところでしょうか。長持ちで手間要らずという点で言えば、湿気を吸わないため腐るという心配もなく、ささくれの生じにくさやシロアリに侵されることもありません。

天然木のように塗料のメンテナンスも必要ないので、手間がかからず安全であれば良いという方には、樹脂木のウッドデッキがオススメです。

長期的に使う予定がなければソフトウッド

たとえば、子供の遊び場としてウッドデッキを作る場合、20年、30年も遊ばないので短期間利用できればよいという方もします。そうなると耐久性の高い樹脂木やハードウッドはオーバースペックで価格が高いだけの材料になります。

ウッドデッキの使い方によりますが、短期間利用で安く抑えたい方には、ソフトウッドのウッドデッキがオススメです。

価格で決めるなら低価格も高価格もある

「樹脂木いいけど値段が高いとちょっと・・・」という方もいますが、価格で決めるなら樹脂木・天然木ともに低価格や高価格のものがあります。

木材によって特徴が全然違うので、価格で決める場合は特に種類が多い天然木材の特徴を知ったほうが失敗しません

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天然木にはさまざまな種類の木材があります。天然木を使いたい方は、ウッドデッキに使われる木材の特徴をまとめていますので、確認しましょう。

もしもイペ材やウリン材など個別の特徴を知りたい方は「【STEP3-1】ウッドデッキに使われる木材(天然木の特徴)」で記事をまとめていますので、気になる木材の記事を確認ください。

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樹脂木のウッドデッキを使いたい方は、ウッドデッキ3大メーカー「リクシル」「YKKAP」「三協アルミ」の徹底比較やそれぞれの特徴をまとめていますので、確認しましょう。

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樹脂木・天然木の価格相場を知りたい方は「【STEP3-2】ウッドデッキ木材の価格相場」から知りたい木材を選択して確認しましょう。

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